セゾンのふるさと納税のメリット・デメリットまとめ

セゾンカードを利用している人がふるさと納税をしたい時に便利なのが「セゾンのふるさと納税」。
会員登録をせずに利用できるため誰でも簡単に使えます。
この記事ではセゾンのふるさと納税のメリット・デメリットついてを詳しく解説しているので、ふるさと納税を検討している人はぜひチェックしてみてくださいね。
セゾンのふるさと納税とは
セゾンのふるさと納税とは、好きな自治体や応援したい地域に寄附ができるふるさと納税制度をカード会員がお得に利用できる納税ポータルサイトのことです。
2023年4月時点で掲載自治体数が1,450以上となり、返礼品数も約50万点と国内最大級の納税サイトのひとつ。
セゾンカードを利用することで貯まった永久不滅ポイントも寄附に使えるため、カード会員であればよりお得に利用できますよ。
返礼品選びを簡単にする「ふるさと納税返礼品 おまかせガチャ」があるので、見たことのない返礼品や地方の特産品にも出会えるチャンスがあるのも特徴です。
また、寄附後の証明書はマイページからダウンロードできるので、確定申告の手続きが楽ちんなのもうれしい魅力ですね。
セゾンのふるさと納税のメリット
セゾンのふるさと納税ではふるさと納税に慣れている人もすでに経験している人もお得に利用できるメリットがあります。
ここからはそれぞれのメリットについてご紹介します。ふるさと納税を検討しているならセゾンのふるさと納税を利用することでお得に使えますよ。
永久不滅ポイントが3倍
セゾンカードは通常税込1,000円の利用につき1永久不滅ポイントが貯まります。
セゾンのふるさと納税ポータルサイトからクレジットカード決済を行うことで税込1,000円の利用につき3倍の3永久不滅ポイントがもらえますよ。
永久不滅ポイントが貯まるカードなら全てが対象になるため、ふるさと納税を考えている人は利用すれば永久不滅ポイントが貯まりつつ、返礼品ももらえて、さらに税金の控除も受けられるのはメリットと言えるでしょう。
会員登録必要なし
セゾンのふるさと納税ではセゾンのNetアンサー、アットユーネットのIDとパスワードがあれば利用できます。
新たに会員登録をする必要がないため、すでにセゾン会員の人は手間がかからず簡単に使えますよ。
いくつもIDやパスワードを管理するのが苦手なセゾン会員の人は楽に利用できるセゾンのふるさと納税がぴったりです。
ふるさと納税に永久不滅ポイントが使える
セゾンのふるさと納税では、セゾンカードを使用することで貯まった永久不滅ポイントをふるさと納税に使えます。
100ポイント=450円分として使えるため、今まで溜まったポイントを無駄なく使えるのはうれしいですね。
もちろんカード払いとの併用もできるので、ポイントの使い道に困っていた人は利用しお得にサービスを活用しましょう。
かんたん決済対応
セゾンのふるさと納税ではセゾンのNetアンサー、アットユーネットのIDとパスワードが使えるので新たにカード番号を登録する必要がありません。
決済時も手間がかからず簡単に済ませられるので、気軽にふるさと納税を利用できますよ。
特典やキャンペーンが豊富
セゾンのふるさと納税は対象となるカードを使うことで永久不滅ポイントが最大10%相当還元される「超優待」があります。
セゾンのネットサービスで利用できる優待で、セゾンのふるさと納税から支払をセゾンの対象カードにすることで永久不滅ポイントが普段よりも多く還元されますよ。
ほかにもお得なキャンペーンとして、抽選でギフト券がもらえるキャンペーンや寄附額が増えるとさらに永久不滅ポイントがもらえるなど、季節や期間限定でキャンペーンを実施しているのでお得に利用できるのはメリットのひとつです。
セゾンのふるさと納税のデメリット
セゾンのふるさと納税を使うことでのデメリットはありません。
あるとするなら、セゾン会員向けのふるさと納税サイトなので、セゾンカードを持っていない人は恩恵を受けられないのはデメリットと言えます。
永久不滅ポイントはセゾンの対象カードを使わないと貯まらないので、持っているカードの種類によっては別のふるさと納税サイトの方がお得に利用できるかもしれませんね。
当サイトではau PAYのふるさと納税についてもご紹介しているので、セゾンカードを持っておらずauユーザーの場合、お得に利用可能性があるのでチェックしてみてください。

セゾンのふるさと納税のメリット・デメリット まとめ
セゾンのふるさと納税は、すでにセゾン会員の人が使う場合メリットがたくさんある納税ポータルサイトです。
永久不滅ポイントが多く還元されたり、キャンペーンを活用すればさらにお得に利用できたりとセゾンカードによる恩恵が大きいのでぜひ利用してみてくださいね。
面倒な会員登録やカード番号入力も、セゾン会員として使っているものをそのまま使えるので誰でも簡単に利用できるのも魅力。
返礼品数も約50万点以上と取り扱い数の幅が広いので、きっと好きな返礼品が見つかりますよ。













